本店

本店、竹林レストランは2003年の3月によりブダペストのドナウ川のとなりにあるBelgrád rakpartで営業を始めました。

本店は和風飲食店の伝統、雰囲気を心掛け作られました。ハーモニーと美しい形を利用し落ち着いた空間が店内の特徴でございます。

入り口もある真ん中のフロアーには鮨屋があり、職人が実際にすしを作る姿がごらんになれます。上のフロアーではテーブル席がございます。地下のフロアーには和室が二つございます。どちらも10人ほど入ることが可能の上、両室を一つの空間に開ければ最大22人が食事を楽しめます。

本店では和食の代表的な品物をそろえております。和風の味を生かす技術をレストランの職員は本店のシェフ、森田 障子 先生から教わりました

和食の美しさ、旨味の上、その伝統と海外で広がっている日本食のイメージをより高いレベルに上げ、すし以外の和食も同時に楽しめる店を作るのが我々の目的でございます。

Morita先生の伝統的な日本のレシピと味付けを利用した料理を召し上がりながらお客様は短いランチかディナーの期間ですが、訪日の気分が味わえます。ハンガリーで唯一な本店では手打ち麺もそろえております。どうぞ、メニューを拝見し竹林で味を体験してください。お待ちしております。

森田 障子 竹林レストランを選んだ

森田 障子

マスターシェフ、クック教師


先生は東京の九段下にある伝統的な和食店「寿司政」でつとめ、職人としての技術を発達させました。この1861年から営業しているお店から多くのすしシェフが卒業しました。

Moritaさんは副シェフとして2年ここでつとめ、2002年からはすし作りを毎週若手のクックに教えております。

Moritaさんは副シェフとして2年ここでつとめ、2002年からはすし作りを毎週若手のクックに教えております。

Moritaさんはすしだけではなく、河豚料理も専門でございます。

その技術も教師として教えているMoritaさんはハンガリーだけではなく、ヨーロッパでも特別な技術の持ち主で、日本のテレビでもよく専門家として協力しております。ハンガリーでは伝統を大事にする竹林レストランを先生は選びました。